法話ピックアップ2016年4月

法話ピックアップ

へぇー、仏教ってこんなにワクワクするものだったんだ!
もしあなたが、 今まで仏教について知らなかったとしても、そう感じるかも知れません。
ありきたりの仏教の話では満足しない人には特にお勧めです。
毎週土曜日の夜20時からユーストリームで配信している録画をひと月分ごとに紹介しています。

プロフィール

遠藤 喨及 東京に生まれ、少年期をニューヨークで過ごす。浄土宗和田寺住職、タオ指圧/気心道創始者、ミュージシャン、平和活動家、ゲーム発明家など、さまざまな顔を持つ、タオサンガ・インターナショナル代表。 1990年頃より、北米各地、ヨーロッパ各地、中東、オセアニアなどの世界各地で、タオ指圧、気心道、また念仏ワークショップ等を行い始める。 また、それらの足跡によって、世界各地のタオサンガが生まれ、現在、各センターは、仏教の修行道場、タオ指圧*気心道などの各教室、海外援助を行っている。 遠藤喨及個人ブログページもご覧ください

法話をピックアップして内容をご紹介します。
今回は2015年10月31日の法話、「悟りの時代がやって来る!」です。

(要約)

本当は何を食べるかよりも、自分の願いが大事なはずです。
それが自分の未来を決定するからです。
それが自分の生まれた意味を人生にもたらすからです。

人間の本当の心の中では、人生の意味を求めているはずです。
我々が本物の大霊を心のなかに顕して、それをいろいろな人々に、霊と氣でもって感じさせるようにしていったら、人々は無意識にそれを察知します。

お浄土、如来様の世界とつながって、幸福の源泉である大愛を一切の人々に分かち合っていく。

そのためにタオサンガがあって、今そのためのメソッドがどんどんクリアになっているところです。

さらに詳しい内容については、書き起こしをご覧ください! (動画もあります)

祈り

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