住職に聴く!トランプ革命、ハルマゲドンの闘い(3)

<写真は、10年前のウォールストリート占拠運動>

 

ーー 今後は一体、

どうなっていくのでしょうか?

 

住職: ペロシ下院議長が、

「錯乱したトランプが、核の発射ボタンを

押すかも知れないから、弾劾しよう!」

と画策しています。

<トランプ弾劾を画策するペロシ議員>

 

ーー いや、、それは、、。

 

住職: もしかしたら、それは

ディープステート側についている、

軍の一部を使い、テロに見せかけて、

何らかのミサイルをアメリカの都市に落と

そう、という計画の裏返しかも知れません。

それをトランプが押したことにするのです。

 

ーー そこまでしますか!?

 

住職: 現在、東海岸にも西海岸にも

2、3隻の空母を配備しているのは、

そのような動きに備えているものと思

います。

 

ーー そこまで準備ができているん

ですか、、、。

 

住職: その他、当然、トランプ支持者の

市民に化けたアンティファや民兵による、

暴動や襲撃も予想されます。

 

ーー そうなんですか…….。

 

住職: 今は、「トランプ支持者は、

武器を持って各州の議会に抗議に行こう

!」というポスターが至るところに貼られ

います。

 

ーー 武器を持って、、?

 

住職: これは、ディープステート側に

るものかも知れません。トランプ支持者に

見せかけて襲撃や暴動を起こし、

その煽動者として、トランプを逮捕投獄

するのです。

 

ーー なるほど、、。

 

住職: もしトランプが11月3日に当選して

いたら、即座に暴動を起こす準備をしていた、

という情報がありました。

工事現場に見せかけた街の各所に、投げや

すい瓦礫の袋を置いている写真も出ていま

した。

 

ーー はあ〜、、、。

 

住職: 今日は、「トランプ支持者たちが

イランから提供された細菌兵器を使って、

テロを起こすかも知れない」

という新聞報道がありました。…….

ということは逆に、ディープ・ステート側

がそれを用意している、ということ

なのかも知れません。

 

ーー どうしてそう思うのですか?

 

住職: 普通に考えてみてください。

今は、世界各地でロックダウンしているん

ですよ。

飛行機に乗ること自体が難しい状況で、

どうやってイランから細菌兵器を受け取れ

るんですかね?

しかも東西の両沿岸には、空母まで展開

しているんですよ。

 

ーー あ、なるほど……..。

 

住職: メディアの報道が、いかに現実から

遊離したものであるか、それ1つ取っても、

分かりそうなものですけどね。

 

ーー それもそうですね

 

トランピズム運動の実態

 

住職: そもそも、トランプ支持者の集会は、

草の根・民衆運動のノリなんです。

皆で歌を歌ったりしていて、昔で言えば、

ベトナム反戦運動の雰囲気です。

皆、会社をクビになったり、周囲の人に

「陰謀論者!」と、バカにされたりしながら

やっている人たちですよ。

 

ーー そうなんですね

 

住職: 支持者たちは、メンタル的に、

ウォルストリートを占拠せよ

というアンチ1%運動の流れなんです。

日本語記事:「ウォール街占拠運動」が全米に拡大

https://www.jil.go.jp/foreign/jihou/2011_10/america_01.html

 

 

ーー それは、どういうものですか?

 

住職: 2010年頃に起こった、

極端な経済格差に対する抗議です。

トランプ政権以降は分かりませんが、

当時、アメリカ人は三分の一が貧困だと言

われていました。

アンチ1%運動は、「アメリカの1%の

富裕層が、90%のお金を持っている」

ことに対する抗議なんです。

(実際の格差はもっと大きい)

世界の最富裕層1%の保有資産、残る99%の総資産額を上回る

https://www.afpbb.com/articles/-/3073560

 

<2010年に起きた、1%による経済支配の反対運動。
トランプ支持の集会と同じ空気感。当時は、民主党のサンダースに希望を託していた>

 

ーー  そういう運動があったんですね、

知りませんでした。

 

住職: もちろん、それが大手メディアで、

大きく取り上げられることはありません

でした。

このため、運動は下火になりました

 

ーー そうだったんですか、、。

 

住職: しかし、”1%の超富裕層による

経済支配を打ち壊したい”という民衆の願い

が消えたわけではありません。

そこに現れたのがトランプだったのです。

彼は、グローバリストたちによる経済支配を

公然と批判しました。

それをよく表しているのが、4年前の大統領選挙

での演説です。

https://www.facebook.com/ryokyu.music/posts/3483868895041014

 

ーー この演説は、的をえていますね。

 

住職: 1%の超富裕層による経済支配を脱し、

医療や教育ローンによる破産で、

ホームレスになることに怯えなくて済む

アメリカ。

それを約束したトランプに、

アンチ1%の民衆は希望を託したのです。

 

ーー 当然のことですね。

 

住職: トランプは、大統領就任式でも、

金融支配者たちに宣戦布告しました。

また、インタビューでは、ディープステー

トを破壊するとまで言ったのです。

 

ーーすごいですね。

 

住職: だから、トランピズムを支持する

運動が大きくなったのです。

なにせ、銀行や大企業のCEOは、

天文学的な額の年収を受け取り、

一般人はマクドナルドやコンビニのような

ところで時給8ドルで働かなくてはならない

…….。


<貧困大国のアメリカ>

 

住職: これをトランプは、州によっては

15ドルまで上げることに成功したんです。

また、軍需予算の1.5倍にもなる天文学的な

医療費……。

先にも言いましたが、医療破産で

ホームレスになる人は後を断ちません。

それでトランプ政権は、ぼろ儲けの薬品業

界にもメスを入れていました。

 

ーー それはすごいですね!

 

住職: オバマ政権時代に推奨された

教育ローンは、自己破産もできない。

サラ金よりも酷いシステムです。

軍隊に入ることでチャラになるその

システムによって、多くの若者が、イラク、

アフガニスタンなどの戦場に送られました。

 

ーー ひどい話ですね。

まったく、何のためなのか…….。

 

 

住職: トランプは、経済を回復させ、

若者が働けるようにアメリカが雇用を

取り戻すにしたがって、世界から軍隊を

引き上げて行ったのです。

 

ーー そうだったんですね。

 

住職: その政策は、当然、軍需産業

から敵視されます。

そこで軍事費を上げて文句が出にくい

ようにしたりもしていました。

また「北朝鮮を火の海にする!」

と言っていながら、電光石火で平和を

結ぶなどの離れ業も演じました。

 

ーー なるほど……。

 

 

住職: 軍需産業は、さぞ怒ったと思いま

すよ。

世界中を永遠の緊張状態にしておいて、

米軍基地を置き、また戦争を続けていれば、

永遠に天文学的な予算を貪れますからね。

兵隊は、教育ローンが返せなくなった

貧しい若者で、いくらでも補充できるし。

 

ーー 何とも、ひどいシステムです。

 

ネガティブキャンペーンを張るなら?

 

住職: 世界の支配層にしてみたら、

自分たちを名指しで非難し、

反グローバリスト(アンチ1%)の旗を

掲げた人間が、大統領選挙に出るなんて、

さぞ腹わたが煮えくり返ったでしょう。

自分たちに歯向かう大統領が誕生すること

など、絶対許せないことだったのです。

そこで、全マスコミを使って、徹底的な

ネガティブ・キャンペーンを張り続けて

来たのです。

 

ーー そういうことだったんですね。

トランプが、なぜこうも悪く言われている

のか、その理由がわかった気がします。

 

住職: 新聞やテレビしかない時代だっ

たら、それも成功したでしょう。

しかし、ネットの時代です。

人々は実際に経済が回復していること。

また、トランプ政権の地道な草の根の活動。

それらが知られるにつれて、

人々の共感を呼び、

やがて、アンチ・グローバリスト(1%)

の民衆ムーブメントとして拡がっていった

のです。

 

ーー そうだったんですね。

 

住職: これが、トランプ支持者の実態

なんです。

反ディープステートの革命が、ここまで

力を持つことなど、今までの人類の歴史に

はなかったことです。

 

ーー 報道ではトランプ支持者は、

カルト集団とされていますね。

 

住職: 僕も支配層の側だったら、

そんな風にジャーナリストに書かせる

でしょうね。

 

選挙不正を言い募るトランプ支持の「カルト性」に警戒を (ヤフーニュース)

https://news.yahoo.co.jp/byline/egawashoko/20210108-00216678/

 

ーーそうですか(笑)

 

住職: 経済の回復などの数字はごまか

せない。

トランプのネガティブ・キャンペーンを

はるとしたら、性格をこき下ろすぐらい

ですかね。

ナルシストだとか、人種差別主義者だとか。

 

ーー はい、ヒトラーみたいだというのも

聞いたことがあります。

 

住職: これにも、裏付けがあります。

CNNのジェフ・ザッカー社長が、

「トランプをまともではない人物のように

報じろ」と指示している

会議録音が暴露されました。

また、NタイムズのD・バケット編集局長の

『次はレイシスト(人種差別主義者)

でいくぞ』という、トランプ・ネガティブ

キャンペーンについての録音データもあり

ます。

門田隆将氏がCNNの電話会議暴露で「ザッカー社長のトランプ攻撃は浅ましい」

https://article.auone.jp/detail/1/5/9/103_9_r_20201208_1607405915968021

 

ーー 意図的にイメージ操作しているわけですね。

 

住職: その他、ネガティブ・キャンペーン

を貼るとしたら、ポジティブな情報でも、

支配層に都合の悪いことは、

全て「陰謀論」にして、ウソか妄想という

ことにするぐらいですかね。

 

ーー だから、陰謀論として批判する記事

が多いんですね。

 

住職: そんな記事をバンバン載せれば、

テレビで流せば、人は段々その氣になっ

てくるじゃないですか。

権威あるものに対して、

「疑うことを知らない羊」として生きてい

る人が多いから。

 

ーー その通りですね。

 

住職: こんなことは、ナチス時代から、

普通にやって来たことで、特に驚くような

ことではありません。

 

ーー いつの間にか、洗脳されてしまいますね。

 


<ナチス宣伝大臣のゲッペルス。宣伝の天才だった>

 

住職: もともとトランプは億万長者だった

ので、本来なら、1%の側にいてもおかし

くない人間です。

また通常、政治家は、悪い人です。

このため一般に、トランプを悪く書く記事

を読めば、「正義のジャーナリストが

大統領の真実の姿を書いている!」と

思いやすい。

 

ーー そうですね。

この時代に政治家にクリーンな

イメージを抱く人はいないかもしれません、、。

そこも、利用されているわけですね。

 

 

戒厳令は、ウルトラマンのスペシウム光線

 

住職: 「トランプ支持者は、武器を持って

各州の議会に抗議に行こう!」というポスターは、

もしかしたら、トランプ陣営による作戦

なのかも知れません。

 

ーー えー!!? 

どうしてこれが、作戦なんですか?

 

住職: これを理由に、市民を守る名目

戒厳令を出し、全国に軍隊を展開させる

ことができます。

 

ーー はー!! 

 

住職: 1、2週間前だったと思いますが、

トランプを支持している軍の中将が、

「もう、戒厳令を引かないと、トランプ

の生命が危ない」と、心配していました。

 

ーー 大丈夫なんでしょうか?

 

住職: リンウッド 弁護士は、

「自分は神に守られているから大丈夫だ」

等のツイートをしています。

覚悟もしているでしょうが。

トランプもそんな感じですかね。

計画に沿ってやっていますし、

戒厳令はギリギリまで

出さないのではないか、と思います。

 

ーー どうしてですか?

 

住職: 戒厳令を出すことによって、

警察もチャラになって、軍が全てを

掌握します。

これはウルトラマンで言えば、

スペシウム光線ですよ。(笑)

スペシウム光線は、闘いの最後に出すもの

です。

 

ーー では、いつなのか、、、。 

 


<スペシウム光線を出すのはいつか!?>

 

住職: 今のところ、軍の中のディープ

ステートの動きは抑えている感じです。

軍の上の人間がトランプ側についている

ようなので。

 

ーーどうしてそれがわかるんですか? 

 

住職: ああ、すいませんね。

今は数時間ごとに情勢が変わっていくので、

あまりにも慌ただしく、僕の考えの根拠を

一つ一つ丁寧に示せなくて。

 

ーー いえ、大丈夫です。(笑) 

 

住職: 質問が出たのでこの件について

述べると、軍の上の人間たちが、

異例の文書を出したんですよ。

「軍は、憲法に従う」と。

 

ーー そうなんですか!

 

住職: それには、

バイデンが大統領に就任したら従う」

と書いてあるのですが、逆に言えば、

「就任するまでは、トランプに従う」

と言う意味なんです。

 

ーー なるほど、、

 

住職: バイデンの大統領就任式まで

なら、戒厳令を出せます。

そうなれば、軍は速やかに命令に従い、

トランプが全てを掌握します。

そしてアンティファや、モンサント所有

民間軍事会社の傭兵などによる暴動を

抑える一方、ディープステート側の犯罪者

たち(政治家、銀行家、メディア、

警察署長、裁判官など、様々な社会的

エリートたち)を根こそぎ逮捕し、

彼らを軍事裁判にかけることができます。

 

ーー そうなるんでしょうか?

 

住職: 犯罪の証拠は、すベて握っています。

すでに最高裁判所も機能しなくなっている今、

軍事裁判所以外に、不正選挙も含めて、

彼らの犯罪を裁けるところはありません。

 

軍事裁判を開く用意はできている

 

住職: その事前準備として、

シドニーパウエル弁護士は、

トランプ弁護団を離れ、

軍事裁判で起訴する資格を持つ、

軍事弁護士になっています。

 

ーー そうだったんですか! 

 


<テレビのインタビュー答える、シドニー・パウエル>

 

住職: それをマスコミは、

「トランプが追い出した」と書いていま

した。

つい、笑ってしまいました。

このことが、どれほどディープステート

側にとって、恐ろしい意味を持つかのが、

わかっているからなのでしょう。

 

ーー なるほど、、

 

住職: なにせ彼女は、ヒラリークリントン

小児に対して犯した、おぞましい

犯罪証拠の映像を、実際に観た内の

1人です。

 

ーー そういえば、そうでした! 

 

住職: また最近、司法省のナンバーツー

なった人は、軍事裁判所で重要なポストに

いた人なんです。

 

ーー どうやら、すべてが周到に計画

されているというのは本当見たいですね。

 

<計画について語るビデオ>

 

住職: 果たしてバイデンを逮捕し、

それをマスコミが報道せざるを得ない

ようにできるのか?

 

ーー 、、、?(汗)

 

住職: もしできるとしたら、就任式の

当日なのかも知れません。

 

ーー 戒厳令を出さずにそんなことする

方法があるのですか?

 

住職: 就任式まで1週間です。

この数日で、民意がどうなるのか?

それにもよるかも知れません。

 

それとも、そんな悠長なことを

言っていられないかも知れません。

もし僕がトランプ陣営にいて、

作戦を考える立場にいたら、

今は、表立った動きはしません。

 

ーー どうしてですか?

 

住職:  何もしなければしないほど、

相手は疑心暗鬼に陥ると思います。

向こうも、戒厳令を出されるのは怖いです

からね。

こういう闘いで疑心暗鬼に陥ると、

ポカをやるものなんです。

今は息を潜めて、「水面下で」あらゆる

周到な準備をしながら、最後の攻撃の機を

伺うべきときです。

 

自らの闘いの体験から言えることは?

 

ーー それにしても、喨及さんは、

どうしてそういうことがわかるんですか?

 

住職: 実は、「希望の火」に関することを

めぐって、ディープステート側の某超巨大

組織、また某有名大企業と、計2回、闘った

ことがあるんです。

 

ーー えーっ、そうなんですか!?

 

住職: その時も、手に汗握る智慧比べでした。

まるでスパイ映画のように、様々な作戦を立てて、

すべて実行しました。実は途中、ちょっと死を覚悟

しました。

 

ーー えーっ!!!?

 

住職: 運よく僥倖に恵まれ、辛勝すること

できました。

その時の経験から、ある程度は、

作戦の動きが分かるんです。

またどんな気持ちやっているなども。

何となくですが、感じるんです。

 

ーー 大手メディアの報道を見ると、

トランプは狂人とされていますし、

四面楚歌に見えます。

敗北宣言しているようにも見えます。

こんな状況で、果たして勝てるので

しょうか?

 

住職: 実は、先の闘いで共に闘ったチームに、

僕は、勝てるかどうかわからなかった時点で、

「I gurannttee “Complete Victory”

( 完全勝利を約束する)」と2、3回

言っていたんです。

 

ーー えーっ、そうなんですか!

 

住職: それは、野生の本能みたいな

ところから出て来たカンだったんです。

 

ーー 今回の大統領選に当てはめていうと……..?

 

住職: 僕の経験とカンから言えば、

トランプは完全勝利します。

戒厳令を出すタイミングが、

勝負のカギを握っているの知れませんが。

 

ーー ひぇ〜! そうですか!?

トランプ支持のネットやyou-tuber

にも、悲観論を語る人が多い中、

今の段階で、そこまで言っちゃって

良いんですか!?

 

住職: 多くの支持者たちが、悲観論に

陥っていますね。

ワシントンの集会に行っていたアメリカ人

たちからも、

「もう何をやっても、世の中変わらない」

「タオルを投げたよ」(ボクシングの負け)

などの声が出ていました。

 

ーー そういう気持ちに陥るのも

理解できます、、 

 

住職: トランプ陣営が、戒厳令を出す

チャンスを得られなければ、

ゲームオーバーです。

他の方法があるのか、僕には分かりません。

いずれにしても、このまま負けたら、

人々は希望を失います。

僕も「陰謀論を信じたバカな奴」

揶揄されることでしょう。

社会的信用だってなくすことでしょう。

そんなもの、あるかどうかわからないけど

(笑)

 

ーー では、、なぜ?

 

住職: トランプのチームにしても、

負けたら、もはや社会的生命はありません。

徹底的に潰されます。また支持者たちも、

中国の文化大革命の時のように、

とことん追い込まれていくことでしょう。

ヒトラー暗殺作戦を実行したドイツ軍人

たちもそうでした。

成功寸前で、一人の煮え切らない人間が

いたために失敗し、全員処刑されました。

 

トランプ陣営の彼らだって、

そんな状況の中でやっています。

トランプが勝っても負けても、

どっちに転んでも、自分の身を安全な所に

置いて意見を言う……..

そんなかっこ悪いこと、僕には、

とてもできませんよ。

 

ーー 腹をくくるって、

そういうことなんですね?

 

住職: それに、僕の体験から言えば、

無私の行動で、この局面になった場合は、

必ず勝利します。

 

ーー そうですか!!!

 

住職: それが、宇宙の法則と言うものでしょう。

 

インタビュー後記

今回の住職のお話の中で、初めて知ることが

たくさんありました。

一番大きかったのは、トランプ大統領への支持が、

アンチ1%(反グローバリスト)の運動である、

ということです。

 

大手メディアの脚色された虚像に、何の

疑問も持たずに、事実と信じてしまうのは

ほんとうに危険だと思いました。

 

その他、年間800万の子どもが行方不明になっている。

この事実を受け入れるだけでも苦しい。

その子どもたちは、

どこへ行ってしまったのだろう?

 

おそらく、これまで知ろうとして

いなかっただけなのだと思います。

行方不明の子どもたちが、

救われますように……。

 

「無私の行動は必ず勝利する」という、

驚くべき住職の体験から生まれたこの言葉を、

心に刻みます。